キャメロン&ジャスティン&スカーレットの♥トライアングル
ゴールデングローブ授賞式の模様をニュースで観ていたら菊池凛子さんとアンジーがハグしていた。ワタシもスターとハグしてみたい。
久々のゴシップ情報。ジャスティン・ティンバーレイク(Justin Timberlake)とキャメロン・ディアズ(Cameron Diaz)がお別れしたって噂は聞いていたけど本当みたい。2003年4月からお付き合いを始めて昨年年末に別れたということ。噂によると…ジャスティンは、自分のミュージックビデオ、”What Goes Around"のに出演したスカーレット・ヨハンソンと急接近話浮上。
普段は映画出演選びに慎重なスカーレットだけれども、このビデオ出演のオファーがきた時はすぐにOKしたそう。キャメロンはスカーレットの存在にが以前から気に入らなかったらしく、それを知っていながらもジャスティンがお色気たっぷりのスカーレットを出演さえたことにキャメロンがヤキモチを焼くのはあたりまえ。スカーレット自身もキャメロンの存在を煙たいと思っていたらしいけれど…。
そして先日のゴールデングローブ授賞式後のパーティーで2人は激しい口論をしていたとしていたという。目撃者によると、ジャスティンがジェシカ・ビール(Jessica Biel)とパーティーで話をしているとキャメロンが現れ、真剣なやりとりを交わし、キャメロンが立ち去った後をジャスティンが追いかけた。そして40分間の睨みあいが繰り広げられた。キャメロンは終始落ち着いたご様子。だがある拍子にジャスティンが自分の拳でキャビネットを拳で殴るという出来事も。何を話していたかはわからないけど、約3年も付きあっていれば…そりゃ何かとありますとも。
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10月30日に互いの代理人を通し、『悲しい事ではありますが、リースとライアンは正式に別居することを決めた』との声明文を発表。リースは30歳、ライアンは32歳。子供は娘Ava(7歳)と息子Deacon(3歳)。


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さて、突然ですが10月といえばピンクリボン。ご存知のかたもいらっしゃると思いますが、今月は乳がん撲滅月間。80年代から乳がん撲滅キャンペーンが盛んとなり、1993年にモニカ・ルインスキーのセクハラ疑惑で印象深いクリントン元大統領が10月の第三週金曜日をNational Mammography Dayと制定。毎年10月は世界各地で行政、市民団体、企業などが乳がんの早期発見を啓発するためのイベントを開催したり、またピンクリボンの商品を販売し、その収益の一部をを研究団体や財団に寄付されるという運動が積極的に行われています。この結果、乳がん検診の受診率も増え、死亡率も低下し、アメリカをはじめヨーロッパ、アジア各地、そして日本でもさまざまな活動が行われています。多くの人が関心を持ち、乳がんの早期発見、早期治療、早期診断の大切さ、そして乳がんの知識と理解を深めていくことが大切ですね。 
さて嬉しいお知らせですよ。



@Fred Segal on MELROSE
蒸し暑い日が続きます。今日の昼食はNatural Lawsonへ行ってきました。黒米のおにぎりがお気に入り。